愛しのおバカボンド

雑談の語らい(雑談掲示板)ひるますのおバカボンドの過去ログを投稿順に編集したものです。
00.9.21―00.12.14


最終回 投稿者:ひるます  投稿日: 9月21日(木)12時26分41秒

函館でリリカとチュウヤが二人で「愛をください」を
鼻歌で歌うシーンがよかったね。
でっかい空の下でぽつんと二人がいる風景。
孤独でもあり、なつかしくも愛おしくなる心象でした。
ア・デイ・イン・ア・ライフみたいな感覚というか。

最近のドラマってこういう人の心の内側のリアリティを
ぽーんと描いたシーンが多くなってきたね。ドラマの枠組みからはずれて
個と個が共振するようなシーン。
いろいろな演劇や映画運動を経てきて成熟してきたとでもいうか。

(関係ないけど辻仁成の脚本って、めちゃくちゃ生硬っていうか、
日常ではありえない理知的にすぎる会話とかがバシバシでてきて可笑しかったね。
あまりにそうだと現場で書き換えちゃったりするもんだと思うけど、
やはり芥川賞作家の書いたもんに手を入れるわけにはいかなかったんだろーね)


ZOO 投稿者:ひるます  投稿日: 9月22日(金)10時17分44秒

上の書き込み、二人で歌ってるのは「愛をください」ではなくて
「ZOO」ね(笑)。どうでもいいマチガイですが。


日大アワー 投稿者:ひるます  投稿日:10月 1日(日)14時34分50秒

前にケーブルTVの無料放送が入ってくるって書いたけど、そこでやってる「日大アワー」、これ面白いですよー。
映画学科の卒業作品らしいのだが、なんか70年代の青春映画って雰囲気なのだ。最初はギャグかと思ってみてたが、実はこーゆう世界はかなり好きなのだ。
こんなケーブル放送見てる方はほとんどいないでしょーが、学園祭シーズンも近いし、日大映画学科に行くのもオススメだ。


鈴木あみのドラマ 投稿者:ひるます  投稿日:10月 4日(水)09時16分46秒

「深く潜れ」だかなんだか、NHKのドラマ。サブタイの八犬伝につられて見ちゃったんですが、や〜鈴木あみはいいですねー。フカキョンよりナチュラルかつキャラが立ってる。単なるオヤジ心でいうのではない?のだ。
それにしても、NHKがよくもまあ「禁断の女子高生前世モノ」に手を出したな。肝腎の八犬伝は、まったくからみがなくてがっかり。ワシは八犬伝にはイッカゲンあるのだ(ウェブマガジン参照)。まあ今後に期待でしょう。


走れ、ヒルマス 投稿者:ひるます  投稿日:10月 6日(金)14時30分49秒

実ハ、ダイエットのためジョギングを開始してから1ヶ月になる。
体重は毎日上下するのだが、ほぼ5〜6キロは減量しただろうか。
この間、食事は減らしたもののビールは減らしてないから、ビールを減らさず体重だけ減らせたということが、ひじょーにうれしくもまた誇りである(?)。
しかしそれもここに来て行き詰まりつつある。だからこーやって書かずにはいられないという気分にもなるわけだ。
これまではあまり気にならなかったが、つねに空腹感があり、ちょっと食べ過ぎると一気に体重がもどってしまう。つらい。食欲の秋のせいなのだろうか。それとも燃やせる体脂肪をつかいきってしまったのだろうか。
はげましの便りを待つ。


ハラヘリニコフ 投稿者:ひるます  投稿日:10月 7日(土)07時09分45秒

これってよく使うけど、元ネタはなんなんだろーか。ケイゾクでゴリさんが使ってたのだが、あれがオリジナルじゃないよな〜。


ミニにタコ 投稿者:ひるます  投稿日:10月 7日(土)11時23分56秒

田代まさしさんの言いわけ。これがホントとも思えないが、本当に人ごとじゃなく感じるのは、あの「現実感」のなさ。
ついついギャグで、とか、家族も協力してくれて…という感覚は、俺もけっこう近いものを持っている。もちろん盗撮はしないけどね。


走れ、ヒルマス 投稿者:ジャコウネズミ  投稿日:10月 8日(日)12時28分50秒

以前何かのテレビ番組で見たところでは、1ヶ月で5キロ痩せるのは
結構ちょうどいいペ−スなんだけど、それを1ヶ月キ−プしないとリバウンド
してしまうそうです。逆に1ヶ月キ−プできれば、もう戻らないみたいなので、
がんばって下さい。僕はダイエットどころか太りたいです。
10年以上前に足腰を鍛えるために1ヶ月ジョギングしたことがあるのですが、
準備体操を怠ったためかヒザを痛めてしまいました。
それ以来、15分走るとヒザが痛むようになりました。


走りマス 投稿者:ひるます  投稿日:10月11日(水)09時00分24秒

ジャコウネズミさん、励ましのお便り、ありがとうございます(涙)。
なるほどキープするってキモチも大事なんですね。
実は先週からひざが痛くて走りにくくなってたので、ドキりとしてしまった。これが治らないとなると、キツイすよ〜(もちろん準備運動の類いはまったくしてませんでした)。
それはともかく、私、この秋はメロスのごとく走ろうと思ってマス。


初めまして、ごぶさたです。 投稿者:なみへい  投稿日:10月12日(木)08時33分45秒

この掲示板では、初めましてということで。ひるますさん、ご無沙汰してます。
何やらまた面白そうなことを……というので、覗きに来ましてござりまする。
「一絃の琴」といい、「深く潜れ」といい、TVドラマとして興味を引くのって、
やっぱりNHKのものが多いようで。実は僕も同感で。
TVはあまり見てるとは言えないですが、僕も「深く潜れ」にはちょっと興味を
そそられています。鈴木あみ、バラエティでにこにこしてるよりも、このドラマで
見ているほうが面白いような気が……。
ではまた。

http://www.interq.or.jp/neptune/namiheij/


田中の金2 投稿者:ひるます  投稿日:10月12日(木)09時10分21秒

田中の復帰会見で、太田が最後のシメに「ヤワラちゃんに噛んでもらう」というギャグをかましていたが、あそこで「高橋尚子に…」と、つい言っちゃわないとこがエライよな太田は。


おっと! 投稿者:ひるます  投稿日:10月12日(木)09時29分54秒

なみへいさん、ごぶさた!
いらっしゃってるとは気付かず、バカ話を投稿しちゃいました。最近ほとんどJフォンから投稿してるので、投稿してから更新画面にたどりつく、ってパターンが、多いのです。
それはともかく、私、昨日の鈴木あみ見逃しちゃいました!
今朝気が付いて、しまった〜と思ってたとこでした。やはり普段みてない時間帯だからな。
少しは八犬伝がらみの話はでたのだろーか。
それはともかく、なみへいさんにも、なんか八犬伝っぽいイラスト描いてほしいなぁ。


大変なことになった、とにかく寝よう 投稿者:ひるます  投稿日:10月12日(木)14時36分49秒

白川さん。これもう、20世紀最後の名言だね。
じゃりん娘チエのばあさんの名言「人間の不幸ってのは、「ひもじい、寒い、もお死にたい」の順で来るんですわ」を越える。
(これについては、↓魚柄さんの本についてのコメントをご覧ください)

http://www.bekkoame.ne.jp/~hirumas/WEBZIN/hirumas26.html#0301


おっとっと 投稿者:ひるます  投稿日:10月12日(木)15時32分49秒

鈴木あみのドラマは昨日ではなく、おととい火曜日でしたねー。
月曜休みでさらにボケまくってます…。
まぁどうでもいいマチガイ。
ちなみに↓にHPあり。

http://www.nhk.or.jp/dmode/


八犬伝といえば。 投稿者:なみへい  投稿日:10月13日(金)04時21分49秒

ども、なみへいです。
「八犬伝」で思い出すのは、やはり何と言ってもNHK「新八犬伝」!
毎週、瞬きもせずに(いや、してたはずだけど)見入っていました。
八犬伝っぽいイラスト、とか言われると僕の頭には、
辻村ジュサブローさんのあの人形のイメージしか浮かんでこないんですが。
わはは、ちょっと考えてみようか、などと思っている自分が怖い。
和服の絵が描けるように、勉強しなきゃ。

ちなみに「深く潜れ」の第2話、とりあえず無人島ではまだ大きな事件は起こってません。
千原兄弟(役名で言えよ>自分)の過去の話と、小学生の男の子の過去の回想シーンが中心。
「あなた達7人は、ソウルメイトなのです!」というテリー伊藤のセリフで終わってます。

この番組、何が「八犬伝」なのか、僕もいまだに不明です。これから、これから。


新八犬伝 投稿者:ひるます  投稿日:10月14日(土)12時28分10秒

なみへいさん、鈴木あみ情報ありがとうございます。

新八犬伝の話が出るとは嬉しい(歳がバレバレ?)。新八犬伝の話が出るだけで、快感物質がドパーっと出る感じ。ウェブマガジンにも書いたが、「もてない男」の小谷野さんの八犬伝観に批判的だった私も、新八犬伝の話がでたとたん、もうそんなコトどーでもいい、この人も仲間だ!などと思っちゃいました。
あの時間って、なんか幸せが詰まった黄金の時間だったのかな〜。

オレのリクエストは八犬伝のイラストっていうか、ようするに武者姿の戦闘美少女ね。
とくに八犬伝は室町だから、武者姿が雅ですごくいいのだ。岩波文庫の八犬伝には挿し絵が豊富に収録されているから、非常に参考になります(誘い)。
武者姿・戦闘美少女というと、大河ドラマ「太平記」のゴクミね。北畠房親の息子を演じてました(だんだんヲタクっぽい話になってきた…)。


誤植 投稿者:ひるます  投稿日:10月16日(月)14時11分56秒

上の投稿、「北畠房親」じゃなくて、「北畠親房」ね。
なんか八房と房八みたいね(←と、ごまかす)。
ついでにゴクミがやってたムスコは北畠顕家ね。
(広辞苑で調べたのだ)


 ↓ここからひるますのおバカボンドです。

鈴木あみのドラマ 投稿者:ひるます  投稿日:11月 8日(水)19時14分22秒

この話題、雑談掲示板から引っ越しね。
あの第一話のテンションはどこへいったのか?どんどんつまんなくなるので、何回か見てなくて、昨日ひさびさに見たが、やはりつまらない。なにがやりたいのか、すごく中途半端なんだよな、たぶん。
こうなると、むくむくと「リメイク病」が、ぶりかえしてくる(ワシのリメイク病については、「ディープひるます」というコーナーをご覧いただきたい)。
以下次回に!


つまんないですかあ? 投稿者:なみへい  投稿日:11月 8日(水)21時55分50秒

わはははは、面白そうなんでお邪魔します。
「深く潜れ」、確かにストーリーは「どこが八犬伝」なのか僕も分かりません。

いやあ、しかし、小西真奈美(阿保智子役)のチャイナドレス姿に思わず
見とれてしまいました、ぼぼぼぼ僕わ。
で、もうちょっと見続けようかと。小西真奈美を(なはははは)……。

こんなおバカなもんで、どうでしょう?
では、「ディープひるます」を見に行きます。
でわまた。

http://www.interq.or.jp/neptune/namiheij/


アボ 投稿者:ひるます  投稿日:11月 9日(木)19時18分21秒

なみへいさん、おバカの世界に付き合っていただきありがとうございます。

アタシもアボは気になってます。やはり武者姿にしてみたいとか(笑)…しつこい。
つまんないと思いつつ、(リメイク魂がふるえる程度には)気になりつづけているので、
キアイをいれて見ようかな、などとは思ってます(私、11時はジョギングタイムなんで、
意識的にテレビをつけないと見逃してしまうのだ…)。

ちなみに私のリメイク案は、
1、やはり女子校時代をベースにする(バカ丸出しだが…)
2、毎回ひとりづつソウルメイトを見つける。八犬伝の面白さってそこでしょう。
3、前世世界のドラマもちゃんと描く。
  前世といっても室町と未来を足したようなヘンなファンタジーワールドにする。
4、リアルワールドでも、ちゃんと敵というかを登場させて、集合する目的をはっきり
  する。
といったもので、こう書くときわめて当たり前なファンタジーものだなぁ。
でもそれをそうじゃなく描くというのが、監督の腕の見せ所ってもんで、
脚本自体を、なんかオレってそーいう(子どもだまし)とは違うもんねー的に
ピントのはずれたものにしちゃうのって、なんか日本映画の一番ダメなとこだと
オレは思うのであった。

(そーいえばオレの武者姿戦闘娘のイラストはここ↓
 なんと、大江山ですぞ、なみへいさん!)

http://www.bekkoame.ne.jp/~hirumas/COMIC/digicomi10.html


室町の女子高… 投稿者:なみへい  投稿日:11月12日(日)04時41分48秒

そう言えば、最新の放送でアボの「鎧姿」が一瞬映ったような気が……。

たしかに、カメラワークであみちゃんのアップがやたら多い(そう思いません?)作品なので、どうせならストーリーも女子高ベースでやってくれれば……(おバカは同じく)。

「八犬伝」を持ってきた着眼点には「おおっ!」と思ったので、
その発想を突き詰めて欲しかった。と思わないでもないです。

 紹介された武者姿、見せていただきました。
 そうだよなあ、肌は露出してないんだよなあ(おいおい)。
 いや、とっても参考になりました。
 ……て、書くつもりでいるらしい>自分。

 でも、ひるますさんのこの話、完成したらぜひ読みたいです。


鎧姿 投稿者:ひるます  投稿日:11月13日(月)12時38分30秒

そうそう、鎧がでてましたね。なんか「たまご」みたいな感じで、
みんなが死んでるか、胎児のように眠っているかっていう、けっこう
いいシーンでした。

鈴木あみのアップ、多いですよね〜。というか、ほとんどアレだけで
すべてのドラマ(あみの葛藤っつーか)を読みとれよという、極めて
不親切なつくりだと思うけど…。まぁそれは繰り返しになるので
(というか真面目な話になるので(笑))やめとこ。

なみへいさんのタイトル「室町の女子高」には爆笑しました。
それもいいなぁ。

あ、武者姿ごらん戴きありがとうございます。お手間とらせました。
どーせなら、この八犬伝リメイク案と、大江山戦記をまぜっかえして
つくっちゃいましょうか。

かつて(あるいは別世界)で、大江山に現れた宇宙からの侵入者を
8人の武者姿戦闘娘が退治して、現代の女子高生として転生。
ふたたび現代に侵入してきたエイリアンを倒すべく彼女らが
結集するって話です。

ところでなみへいさんはストーリーマンガは描かないのですか?
(このネタで、誘惑してたりして)

それと肌の露出ですが(話がなげーぞ、おい)、
武者姿戦闘娘は、戦闘の後、キズを癒すために必ず水浴をするので、
この時点では見えなくていいのです(バカというかオヤジだな、これは)。


あれは 投稿者:なみへい  投稿日:11月16日(木)05時19分30秒

そう、鎧。
だけどあれは、どう見ても西洋の鎧だぞ。何を考えてる?>製作者
いやいや。
この番組はNHKが日本国民に送る、鈴木あみのプロモーションドラマ(造語)ではないか?
でも、脇役の個性が引き立つのがNHKのドラマのいいところ(笑)。
僕の中では、すでに主人公は阿保朋子(小西真奈美)になってますけど。

ストーリーマンガ、ですかあ……。4コママンガは中学生の頃描いてたけど、
ストーリーを組むと必ず途中で破綻する、というか、終わらせられなくなってしまう、というのがあって……。
ようするに、ストーリーマンガを描くと、それはいつも完結しない、という宿命(?)に
見舞われるので、つまりストーリーマンガはいつも自分の中で未完に終わってしまう。
ストーリーに向かう指向は充分にあるんですけどねえ。

丹後地域って、日本海側でほとんど唯一JRの「○○本線」が通ってない地域なんですよ。山陰本線と、北陸本線の狭間。
日本三景のひとつを有しながら、現在も「中央と直結するルートを持たない」土地なんです。面白いと思いません?

どうも「あみドラマ」に限定すると、他の人の参加がないようなので……。
あまりドラマを見ない僕ですが、最近日本テレビ系「ストレートニュース」が気になっているんですが? ひるますさん、他のドラマって、何を見てます?


あみ話 投稿者:ひるます  投稿日:11月18日(土)10時04分45秒

たしかに鈴木あみ話ばっかだと、入りにくいかも(ていうか、ここってほかに誰か来てるのだろーか)。

しかし考えてみると、鈴木あみの話を「バカ話」と規定していること自体、メチャクチャ失礼だったりして。あみファンに襲撃されても文句は言えない。(しないでね>あみファン)

書店レジにおいてある「鈴木あみ最強ムック」に、ついつい手が伸びてしまうワタシ。さらには「深く潜れ」のタイトル映像、頬から首にブルーの絵の具塗るのをやってみた〜い!(オエ)など、ほとんど病気。そのくせ肝腎のドラマは途中まで見て盛り上がらないのでジョギングに行っちゃいました。(千原兄弟が引きこもるあたりまでは見ました)

…などと書いてるとまたあみ話になってしまった。ここは仕切り直し。
(つづく)


またまた鎧… 投稿者:ひるます  投稿日:11月19日(日)23時41分57秒

いや〜、上のつづき書こうと思ってたら、なんと藤原ノリカ(げ〜、アホかこのケータイ、Jフォンのくせにノリカが変換できなーい)の鎧姿CMやってるじゃーないですか。
なんか英会話(学校?)のCMで、もちろん西洋甲冑、しかも素肌かなり露出しております(笑)。なんかまたまたシンクロしてるなあー。

それは冗談として、仕切り直しの話だった。
その丹後地方の謎は面白いですね。なんか東北系掲示板向きの話題だけど(いや、東北じゃないけど民俗学もあつかってるので)。
なにを隠そうこの私、大江山に本拠をおく「世界鬼学会」会員なのでR。会員No.873。
いずれ取材を兼ねていかねばと思ってます。アドバイスよろしくお願いします。

ストーリーマンガについての話は、逆に、なんでなみへいさんのイラストは、あんなにまで物語性が溢れているのか、ということがよく分かる気がします。物語が濃縮されているというか、結晶化されている感じ。
このことは、なみへいさんに一度聞いてみたいと思ってたんで、よかった。
テレビドラマについてはまた次回


あらら〜 投稿者:ひるます  投稿日:11月21日(火)08時54分16秒

上の投稿のノリカの鎧ですが、よく見たら素肌が露出しているのではなくて、肌色(ラクダ)のコスチュームじゃないですか!…フハッ


あみブラック 投稿者:ひるます  投稿日:11月22日(水)09時08分30秒

別のドラマの話に移行する予定でしたが、昨日の「深く潜れ」の鈴木あみのブラック(黒騎士)の扮装にカンペキにやられてしまいました…。私の中では「戦闘美少女チャート」の上位にいきなり踊り出たって感じ。
つまんないと言いつつ見ててよかった。ていうか、このシーンって、オレが見逃した先週の後半に出てたんかいな。
それはともかく、ここに来てこの番組の内容も、よーやく「ドラマ」になってきた。あとはラストまで、出来るだけ多く黒騎士姿を露出してほしい。


テリー伊藤が怖かった 投稿者:なみへい  投稿日:11月22日(水)23時32分16秒

そーっ、ぬきあし、さしあし、お?
うーん、誰か来ないかと隠れて待ってましたが、なかなか来ませんねえ。
誰か、面白いドラマ見つけたら教えてください。

ひるますさん、ども。
あみブラック、確かにかっこいいです。吃驚。顔が変わって見えました。「ただのかわいいアイドル」だと思っていた自分の認識は、甘かったか……。
しかしやっぱり阿保朋子(笑)。チャイナ服での登場以来のブリッコ演技を捨てて、本性を出してきました。
あと2回、かな? さて、副題の「八犬伝」の文字は生かされるのか?

そういえば阿保の鎧は確か白、でした。

ノリカは……。どうしてもブレンダ(in ビバリーヒルズ「高校」白書)に見えてしまうのは、どうしてだろう?

ちなみに、「ダーマ&グレッグ」の紹介をHPでやってます。>誰か(笑)

http://www.interq.or.jp/neptune/namiheij/


お邪魔します 投稿者:こおに  投稿日:11月23日(木)02時05分55秒

夜な夜な、こちらの掲示板のぞいてはいたのですが、ドラマも見れたり見れなかったりで、書き込むきっかけが掴めなくて...
「深く潜れ」は、なるべく見てました。(ときどき忘れる。or残業で見れない)
「八犬伝」からはどんどん遠ざかっているような...
NHKのHPで見たら、制作者は「前世にのめり込む若者たち」という見方で、結構冷めた視点で描いてるのかな、なんて思ってましたが、何だか回を重ねるごとに無気味さが目立ってきましたねえ。昨日のテリー伊藤は怖かったです...
あみも阿保もいい感じで好きですよ。

それはそうと、「世界鬼学会」総会のお知らせ、うちにも来てました。(行けませんが)
プログラムにあった「鬼芸能」というのが、気になる...


バカ話というか真剣なのですが 投稿者:Holzweg  投稿日:11月25日(土)12時47分19秒

『スクールカウンセラー姫子』はこのサイトでDLさせていただけないのでしょうか。>ひるますさん


いらっしゃいませ 投稿者:なみへい  投稿日:11月25日(土)13時20分41秒

>こおにさん。……て、僕が言ってどうする? あたしゃここで何をしておるのか?

 で、前回書きそこねたんですが、テリー伊藤!(そっちかい!)。
 埋められる直前にバッグから頭を出したテリー伊藤には、思わず息をのんでしまいました。いやあ、あのシーンは最高でした。久しぶりにテレビを見てて「うおっ」とか声が出そうになりました。

 しかし、今さらながら凄いキャスティングです。
「あの」鈴木あみの相手役に千原兄弟、という配役とか、テリー伊藤とか、こういうキャスティングって、民放じゃあ笑って却下されるんじゃないだろうか。
 今は、クライマックスにちょっと期待。

 そう言えば、加門七海の「大江山幻鬼行」読みました。「大江山観光案内」みたいなところは結構楽しんでしまいましたが。
 僕って、「鬼」が好きなんじゃなくて、「鬼が好きな人」が好きなのかも。
 でわまた。

http://www.interq.or.jp/neptune/namiheij/


岩手に居マス 投稿者:ひるます  投稿日:11月25日(土)15時11分59秒

こおにさん、おバカたちの宴にようこそ〜。
(なみへいさん、ごめんねー、おバカにしちゃって)

実はいま法事のため岩手に向かう車中の人なのだ(と書いてたらもう着いてしまいましたが)。法事が終わったらトンボがえりなので、なんの土産話もなさそーだが、岩手のアウラだけお届けします。


おお 投稿者:ひるます  投稿日:11月25日(土)15時36分54秒

なみへいさん、おバカ掲示板の管理(笑)、ありがとう〜(泣)。

例によってケータイからのアクセスなので、投稿してから気が付きました。

法事はどとうのごとく鬼の宴となっております。


あら 投稿者:ひるます  投稿日:11月25日(土)16時26分23秒

北上でなにげに本屋に入ったら、赤坂さんの岩波新書「東西/南北考」ってのが、出てるじゃないですか。これも何かの縁ってわけで、即、購入。


あれ? 投稿者:Holzweg  投稿日:11月26日(日)00時14分38秒

なんか無視されてる・・・・(涙)。
ここで出しちゃだめな話題だったのかな。。


おバカですから 投稿者:なみへい  投稿日:11月26日(日)03時15分07秒

いいんです。褒め言葉ですよね、おバカって、……あれ?
Holzwegさん、こんばんわ。はじめまして。
無視、してるわけじゃないですが、
「分かりました、考えときます。>Holzwegさん」などという返事を僕が書く訳にもいかず……(^^;)。
 えー、管理人さんは、東北方面にてレーダーから機影が消えたとのこと(こ、怖いぞ)、
ここは気長に待ってみるしかないようですね。そのうち東北から「鬼」を背負って帰ってくるでしょう。
 ただし、DLさせて貰えるなら、それはそれで大歓迎。
 お帰り、お待ちしてます。>ひるますさん。
Holzwegさんも、これに懲りずにまた来てください。
「亭主元気でバカがいい」……あれ、あれ? 


あらら 投稿者:こおに  投稿日:11月26日(日)23時17分23秒

岩手のアウラ、届きました。(多分)

なみへいさん、「大江山幻鬼行」面白そうですね。今度探してみよう。↓の赤坂さんの本も。
でも、今月、許容量以上の本を購入してしまった為、積ん読状態のものが沢山...


諒解です。 投稿者:Holzweg  投稿日:11月27日(月)06時25分19秒

嫌われてたらどうしようかと、昨日から泣きじゃくってました。
もう少し待ってみます。
それにしても、「雑談の語らい」掲示板は雑談になってませんね(笑)。
HPより掲示板での実践的な論議の方がりゅこちゃんは光ってるなあ。


土下座、土下座です 投稿者:ひるます  投稿日:11月27日(月)14時54分23秒

Holzwegさん、ほんとうに申しわけありません。そしてはじめまして。
なにとぞご容赦くださいませ。
そして、なみへいさん、たびたびのフォローありがとうございました!
「亭主元気でバカがいい」秀逸です(笑)。
ケータイでは投稿が2個くらいしか見えないのに重ねて、きのうは
バッテリーがあがってしまうというトラブル続きなのでした。

さて『姫子』ですが、メールを含めてコメントしていただいたのは
おそらく初めてかと思います(嬉〜)。
実はこれ、某エロ雑誌に「原稿は返却しません」という条件で投稿して
没になった作品ですので、原稿はたぶんもう焼却されて残ってないんじゃないかと
思います(落涙)。
ただ手元にコピーがあるので、これを改造してDLしちゃおうかな(調子に乗って…)。
実際問題それほどアダルト向きってわけでもないので、ちょっとした改造で済みそうな気もしてきた。

ちなみに『姫子』は、心が傷ついた少年・坂井マキオくんを、カウンセラーの姫子が
女装させることで、心を癒す、というお話です。
(エロっていうより、「やけっぱちのマリア」みたいな「教育」マンガを描きたかった
 のね。…まあ、それじゃ没になるわな)


もちろん! 投稿者:Holzweg  投稿日:11月27日(月)22時19分20秒

いえいえ、謝らないでください。ここはバカ話用と書いてあったので、
その通り半分ギャグで書いているのですから!もちろん姫子が読みたい
のは本気ですが。

DLの件は気長に待ちます。エミール氏のHPでここを知りました。
わりと議論好きです。以後よろしくお願いします!ちなみに私は、
ひるます氏のメルマガに入会し、大学生協で『オムレット』を注文
しました。私の中でひるますブームが起こっております(笑)。
まあ、メルマガの方は、時間がなくて読めないので脱会してしまう
可能性もありますが。というわけです。今日はこの辺で。
追伸 なみへいさん、こおにさんもよろしく〜


単なる鬼好きです。 投稿者:こおに  投稿日:11月28日(火)03時14分52秒

なみへいさんが紹介していた「大江山幻鬼行」読んでみました。
なかなか興味深かったです。
旅しながらの心の動きがちょっと自分と似てるかもなんて思いながら...
大江山、時間さえ出来れば行ってみたいのですが(ガイドブックまで買ってあるのに...)やっぱり女一人で行くのは辛そうかなあ。
こんなときは身近に同好の志がいればなあなんて思ってしまいます。
もし「大江山」に行くんだったら、いつの季節がおすすめですか?>なみへいさん

>Holzwegさん、こちらこそよろしくなのです。


あら…? 投稿者:ひるます  投稿日:11月28日(火)18時29分06秒

なんという偶然?
神名さんのダイアリーに「女装」をテーマにしたマンガについて書いてます!
…なるホド、そもそも私は神名さんのサイトに接して今までの「性」に関する小理屈を
全面的に考え直します、と宣言した(ヘッドライン何号かで)のだったが、
『姫子』はそのはるか前の作品。これはやっぱり全面的にやりなおしですね〜。

http://www.netlaputa.ne.jp/~eonw/diary/diary00b.html


似合わないぞ、テリー伊藤 投稿者:なみへい  投稿日:11月30日(木)22時46分59秒

こんばんわ。
お、もしや「スクールカウンセラー姫子2001・他者性の逆襲」が
いつか見られるのかな?>ひるますさん

……ちょっとタイトルが長すぎるか。
すみません、勝手なタイトルをつけてみました。
「大いなる女装」(筒井康隆ですな)というのも考えてみたんですが。

僕もHolzwegさんと一緒に、気長に待つことにしましょう。

こおにさん、こんばんわ。
実はここ数年、帰省していないので地元の様子には疎くなっているんですが……。
ガイドブックの方が情報が新しいかも。(笑)
行くとしたら、やっぱり初夏とか、初秋とかかなあ。『大江山幻鬼行』にある通り、
夏の暑さは他の土地と変わりません。秋は長雨の季節だし、冬は雪は少ないですが
どんよりとした日が多いし……。
なんか、天気の悪い土地だなあ。

低い山なので、さほど歩くのに困難はないでしょうが、それでも山は山ですから、
万が一のことを考えて複数の方がいいでしょうね。

そう言えば、今週の「深く潜れ」、テリー伊藤の炭鉱労働者姿が、写真でしたが出てきました。
似合いません。思わず笑ってしまいました。

ああ、またおバカな投稿を……。
それでは、また。

http://www.interq.or.jp/neptune/namiheij/


ひええ〜 投稿者:ひるます  投稿日:12月 1日(金)18時49分06秒

「姫子2001・他者性の逆襲」すげー!
なみへいさん、ホレ直しちゃいましたよ〜。さすがです。

テリー伊藤、ワシも笑っちゃいましたが、「この人ってほんとはいい人かも」って感じの
笑いでした(でもこの写真って前にも出てたような…)。
テリーの奥さんって、生茶の「オマエなんか、ガーンだかんねー」の女の人だよね?
これでテリーと再会してはり倒したらシャレになんない(笑)。

ところで他のドラマの話になかなか行きませんが(笑)、坂井マキオくんならぬ
坂井真紀の出てる「スタイル」見てます。変幻する坂井真紀のヘアスタイルの中でも
今回のは、ごくごく普通だけど、私、やはりホレ直しちゃいました。
そういや鈴木あみも、「深く潜れ」で耳だしたり隠したりしますが、私は耳だしバージョンが好き。耳だしフェチか。

あとは江口・トータスのおバカコンビが出てる「涙をふいて」だな。


ドラマ・・・ 投稿者:こおに  投稿日:12月 2日(土)22時55分03秒

最近ほとんど見れていないです。せめて「深く潜れ」が見られる時間までに家に帰れたらいいなあと心の中で願いながら残業する日々・・・
「涙をふいて」も途中まで見てたんですが、どうなったんだろう?な状態。

なみへいさん
レスありがとうございます。
ガイドブックとはいえ、欲しい情報ってほとんどないんですよね。
私の持ってるのには「大江山」はわずか1ページ。
こんな話題を出していたら、本当に旅に出たくなってしまいました。(現実逃避、でも休みがない・・・)


渡る世間は鬼… 投稿者:ひるます  投稿日:12月 4日(月)15時20分51秒

っていってもドラマの話じゃなくて(笑)、トップページのコラムで世間学会の紹介をしてふと思ったんだけど、こおにさんの「鬼」論って、ある意味でウラ側から「世間」を考察しているって意味で「世間論」でもあるじゃない。
日本社会―文化の歴史に於ける世間と鬼なんてテーマでぜひ研究発表していただきたいな〜などと思っちゃいました(すいません、私、主催者でもなんでもないすけど)。
…それにしても「渡る世間に鬼はなし」ってのは言えてるよね。「鬼」を排除するのが世間だとしたら、世間に鬼がいるはずがない(笑)。

こおにさんも忙しそうだが、がんばってください。


世間ですか 投稿者:こおに  投稿日:12月 4日(月)21時03分38秒

トップページの「世間学会」の紹介見て、面白そうだなあと思っています。
どんなことを研究しているんだろうと、とっても興味があります。
「世間」と「鬼」、確かに関わりを考えたら面白そう。
いつか考えてみたいです...未だ勉強不足。
社会とか文化とか精神構造とかいろいろからめていくと何だか大変なことになってしまいそう...


あ゛〜ん 投稿者:ひるます  投稿日:12月 6日(水)11時48分49秒

見逃した。

ひさびさに早く帰れたので一眠り…と思ったら朝まで爆睡してしまいました(号泣)。
なみへいさ〜ん、ちらっとでいいから結末を教えてくだされ〜。


わっはっはっは 投稿者:なみへい  投稿日:12月 7日(木)01時37分37秒

 なみへいです。
 何と、「深く潜れ」最終回は、森首相の新内閣組閣の記者会見のため1週間延期!
 連絡遅れてすんません。ということで、最終回は12日の夜11時から、らしいです。
 というわけで、「今週のテリー伊藤」(だああああ)もなし。

「身体性の逆襲」、喜んでいただけたようで、よかったよかった。
 第1作はサブタイトルなしでも、2作目はやはり「逆襲」でしょう。で、3作目は「復讐」になるわけですね。
 で、4作目は時間をおいて、物語は過去に遡るわけです……。あれ?
 で、7作目以降は「作ると言った覚えはない」と……。あれれ?

 うーん、「世間学会」かあ。「と学会」と何か関連があるんだろうか。
 僕としては「路上観察学会」のその後も、(ちょっとだけ)気になってたりもするんだが。

 ちなみにテレビ番組は最近は月に一度の日本テレビの深夜、「劇場中継」が僕の中ではNo.1です。
 月末の水曜日の深夜2時過ぎから、東京の小劇場での公演を中心に放送してます。なんか、これが他のテレビ番組よりずっと面白いです。僕の中では、今は「ドラマ」よりも「芝居」かな。
 ちなみに次の放送(12/20)の深夜の放送は、僕の大好きな劇団「カクスコ」の舞台が放送されます。地味な(失礼!)男6人だけの劇団ですが、演目もシチュエーションも地味(またまた失礼)ながら、妙なものに拘って見せたり、変な意地を張ってみたり、優柔不断だったり、「男の情けない部分」が満載ながら、これがすごく笑えます。録画してでも、見ておく価値あり、だと、個人的には思ってますが。
 って、この番組、関東圏以外で放送されているのかどうか分かりません。関東以外の方には申し訳ないんですが。

 最近、「芝居」のほうが面白い、というのはどういうことなんだろう?
 子供の頃の体験のせいか?
 小学生のころの「尊敬する人」って、藤山寛美だった(爆笑)ものなあ……。

 というわけで、あみちゃんも真奈美ちゃんもテリー伊藤(だから何で?)も、来週にご期待、です。


うれし〜〜〜い! 投稿者:ひるます  投稿日:12月 7日(木)18時36分55秒

なみへいさん、ありがとうう〜。
(古代ギリシアの話だったかで、戦場の悪い知らせを伝えに来た使者は、首をはねられたってのがあったけど、これはその逆ですね〜)

それにしても、こんなうまい具合にいくなんて、やっぱワシと鈴木あみは見えない糸でつながってるのかも(自爆)。

「と学会」と言えば、ワシは一度だけコミケっつーもんに出店したことがあるのだが、そのとき隣にいたのが「と学会」の人だったなぁ(だからなんだっつーこともない)。

「劇場中継」は知りませんでした。
私もひじょーに興味があるので、チェックしてみたいと思ってます。
むか〜し、橋本治が演劇とマンガは同じものである、
という説を唱えていて、なるほど、と思ったことがある。
誇張された静的なコマとセリフのやりとりでストーリーが展開していくという構造が
たしかにそっくりだな、と。

姫子っていえば、ちとウチのサイト内で別なカタチで復活させる企画を思いついたので、こうご期待?!


期待してます 投稿者:なみへい  投稿日:12月 9日(土)12時47分43秒

新企画ですか。今から妄想ばかりが膨らんでいく……。

ここの話題が「深く潜れ」の話になると、参加者が減っていく、というのは、
僕の気のせい?

それとも、僕のせい?
(フォロー希望。全然なかったらどうしよう?)

「カクスコ」についてですが、この連中、劇の中で古いフォークソングやったりするんですが、
マジでコーラスやると結構上手いです。顔は地味(相変わらず失礼)なのに。


シンボー 投稿者:ひるます  投稿日:12月10日(日)08時36分34秒

いや〜なみへいさん、ご期待ありがとうございます。
「深く潜れ」もあと一回のシンボー(とか言ってまた爆睡したりして…)。参加者が減るというか、そもそも見に来てないんじゃないかという超根本的な不安もあるが…。
あるいは、ワシらのおバカが、あまりに高踏的すぎてついてこれないのか(壊滅)
それはともかく、バカは参加することに意義があるというように(?)、バカは言ってるうちにリズムが合ってきて面白くなってくるっつーもんですから、ROMってる方も恥ずかしがらずに、こぞってご参加ください。
(ああ、オレとしたことが、またちょっと高級めきたことを…)


最終回 投稿者:鈴木網男(ウソ)  投稿日:12月13日(水)11時59分20秒

ひるますですよ、見ましたよ。
ま〜なんといいますかね〜、やっと終わったことだし、別の話題に行きましょか。

…そして誰もいなくなった(笑)。


最終回2 投稿者:なみへい  投稿日:12月13日(水)23時22分27秒

ども、終わりましたね。
結局、『八犬伝』との関係は何だったんだろう?
主要登場人物が8人だから、か? だから八犬伝?
まあ各自が自分の『玉』を見つける話だった、ということなんでしょうかねえ。

いやしかし、あみちゃん真奈美ちゃんがビルの屋上に立っているシーンがありましたが。
ふたりとも横じまのシャツを着ていて、一瞬僕の目にはなぜか囚人の脱走シーンに
見えてしまいました。ちょっと笑った。
最後のテリー伊藤も怖かったです。
「いいのか、NHK? 放送倫理規定に引っかかってないか?」
などと思ったことは内緒。

あ、別の話題になってない。

http://www.interq.or.jp/neptune/namiheij/


うまい! 投稿者:ひるます  投稿日:12月14日(木)18時08分12秒

あぶねぇあぶねぇ。一回「鈴木網男(ウソ)」なんて打ち込むと、
自動入力でまたそー入っちゃうんだよな〜。

>まあ各自が自分の『玉』を見つける話だった、
とは、うまいうまい!
私なんかすっかり八犬伝というサブタイそのものも忘れてました(笑)。
それにしてもビルの屋上シーンはやばかったねぇ。あの事件を忘れたわけじゃ
ないだろう…というとまた話が蒸し返しになるので、ちょっと昨日のドラマの
話でも書くか。

江口の「涙をふいて」、誰も見てないと思うけど、おバカコンビのトータスの
セリフがよかったっす。
「過去も他人も変えられないけど、未来と自分は変えられる」
というの。
まぁ書いてみると、普通だけど、さいきん、他人を変えよう変えようとやっきに
なってる奴ばっかり目に付くからな〜!
(わけわかんねぇ怒りでした…)


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